採択率37.2%の難関補助金
第1回の採択実績100%のプロのコンサルタント集団が申請を完全サポート
<採択の可能性診断を受付中です>
プロコン補助金.comでは現在、中小企業新事業進出促進補助金の採択の可能性診断(オンライン)を受付中です。
中小企業新事業進出促進補助金は、公募要領が非常にわかりづらい為、
この採択の可能性診断では、①ご検討中の計画が要件に当てはまるかどうか、②採択の可能性を高めるアドバイスなどを無料で行います。
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中小企業新事業進出促進補助金とは
新規事業進出補助金は、これまで自社で取り組んでいなかった 「新しい製品・サービス」を、「新しい市場」へ展開するための設備投資等を支援する補助金制度です。
補助対象者:企業の成長・拡大に向けた新規事業への挑戦を行う中小企業
補助対象経費建物費:構築物費、機械装置・システム構築費、技術導入費、専門家経費、運搬費、クラウド、サービス利用費、外注費、知的財産権等関連経費、広告宣伝・販売促進費
〈補助上限額と補助率〉
| 補助上限額 | 補助率 | |
|---|---|---|
| 従業員数 | 補助金額 | |
| 従業員数20人以下 | 2,500万円(3,000万円) | 1/2 |
| 従業員数21〜50人 | 4,000万円(5,000万円) | |
| 従業員数51〜100人 | 5,500万円(7,000万円) | |
| 従業員数101人以上 | 7,000万円(9,000万円) | |
中小企業新事業進出促進補助金の難易度と申請準備の負荷について
第1回公募 補助金交付候補者の採択結果は、応募件数3,006件に対し、採択件数1,118と採択率は37.2%と採択者は約1/3と、他の補助金比べ難関の補助金制度と言えます。

出典:中小企業省力化投資補助金公式ホームページより抜粋し、当社作成
更に、新規事業進出補助金は、ものづくり補助金などの一般的な補助金と比べて、事業計画の根拠を明確に問われる補助金です。そのため、書類準備や数値計画の検討、事業計画の作成にかかる負担も大きく、更に加点ポイントの対応、電子申請など含めると、準備に120~160時間程度を要します。
こんなことでお悩みではありませんか?
新規事業進出補助金は、ものづくり補助金などと比べて、建設費など含まれ、補助上限額も大きい補助金制度ですが、その分、「新規性」「事業性」「数値計画」などの要件が厳しく、申請準備の負担も大きい補助金制度です。
これまでプロコン補助金.comが支援し、採択に導いてきた中小企業の皆さまも、申請前は次のような悩みを抱えていました。
| お悩み① | 検討している事業計画や対象経費が、制度の要件に本当に合致しているか分からない |
|---|---|
| お悩み② | 要件に合致していることは確認できたが、採択されやすい事業計画書の書き方が分からない |
| お悩み③ | 特例や加点項目が多く、どれが自社に該当するのか判断できない |
| お悩み④ | 事業計画書の項目・ページ数が多く、文字数制限も厳しいため、どうまとめればよいか分からない |
| お悩み⑤ | 提出書類や準備物が多く、準備漏れが発生しそうで不安 |
| お悩み⑥ | 新規事業進出補助金の電子申請が初めてで、操作や入力に不安がある |
| お悩み⑦ | 採択後の交付決定や補助金入金まで、きちんとサポートしてもらえるか不安 |
〈プロコン補助金.comのサポート内容〉
採択率100%のプロのコンサルタントが、7つのお悩みに対応します。
採択率を高めると同時に、御社の負荷を最大限に軽減します。
| ①要件・対象経費の 不安に対して |
|
|---|---|
| ②書き方が分からない 不安に対して |
✓新規性・市場性・事業性を審査視点で整理し、採択の可能性を最大限に高める事業計画書の作成を完全サポートします。
|
| ③特例・加点項目が分からない 不安に対して |
✓自社に該当する特例・加点項目を整理し、取得方法を丁寧にアドバイス。必要書類は、過去の支援実績に基づく
実用的なテンプレートを提供します。
|
| ④分量・文字数制限への 不安に対して |
✓プロのコンサルタントが各項目をヒアリングし、文字数制限を考慮した「たたき台」を作成。
無駄を省き、根拠性のある事業計画に仕上げます。 |
| ⑤提出書類・準備漏れへの 不安に対して |
✓提出書類・準備物をリスト化し、一つひとつ揃っているかを確認。準備漏れを防ぎます。
|
| ⑥電子申請が初めてという 不安に対して |
✓対面またはオンラインで、申請画面を一緒に確認しながら電子申請を完全サポートします。
|
| ⑦採択後の手続きの 不安に対して |
✓採択後も、交付決定から補助金入金まで一貫して丁寧にサポートします。
|
中小企業新事業進出補助金の申請スケジュール
※第3回公募スケジュールは以下の通りです。
申請受付開始 2026年年2月17日(火)
公募締切 2026年3月26日(木)18:00~
プロコン補助金では申請サポート依頼を2026年2月20日(金)まで受付ております。
(但し、負荷が大きい補助金のため、2社限定でサポート致します)
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中小企業新事業進出促進補助金は、公募要領が非常にわかりづらい為、
この採択の可能性診断では、①ご検討中の計画が要件に当てはまるかどうか、②採択の可能性を高めるアドバイスなどを無料で行います。
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プロコン補助金が選ばれる理由
1.難易度が高い補助金申請に強い
プロコン補助金.comでは、新規事業進出補助金の申請サポートにおいて採択率100%(3社/3社)の実績があります。また補助金申請支援全体でも採択率90%を超えていますが、特にものづくり補助金の「グローバル枠」や東京都の「躍進的な事業推進のための設備投資支援事業」など難易度が高い補助金申請支援を得意としており、これまで多くの支援を採択へと導いてきました。
| 補助事業名 | 全体平均 | プロコン補助金の採択率 |
中小企業新事業進出補助金 |
37.2% (第1回の採択率) |
100.0% (3/3社) |
| ものづくり補助金 | 53.1% (1次~14次の平均採択率) |
92.6% (50/54社) |
| 事業再構築補助金 | 46.0% (第1回~9回の平均採択率) |
96.8% (62/64社) |
| 躍進的な事業推進のための 設備投資支援事業 |
13.6% (第1回の平均採択率) |
90.9% (10/11社) |
採択実績一覧
2.実績豊富なコンサルタントが全力でサポート
プロコン補助金.comの共同代表である徳田、川崎をはじめ、当グループに所属しているコンサルタントは全員、経営コンサルタントの国家資格である中小企業診断士を保有しており、補助金コンサルの経験も豊富です。そのようなトップコンサルタントが、事業計画書の作成(代筆)、提出書類の準備、加点ポイントの取得、電子申請までをトータルサポートします。
採択時は交付決定までを責任を持ってサポート致します。
専門家一覧
3.補助金の獲得より先を見据えたコンサルティング
補助金は獲得が最終目的ではなく、その先の経営改善や事業の成長・発展に結び付くことが何よりも重要です。補助金の申請を検討していても「計画中の新事業で本当に売上が上がるだろうか?」「導入予定の機械設備で生産性が改善するのだろうか?」などといった課題や悩みを抱えている事業者も多いのではないでしょうか。
当グループのコンサルタントは全員、経営コンサルティングの経験も豊富であり、補助金のサポートを通じで経営改善や成長・発展に繋がるアドバイス(コンサルティング)を行います。
中小企業新事業進出促進補助金のサポートの流れ
STEP 1 お問い合わせ
STEP 2 当社コンサルタントから返信
STEP 3 当社コンサルタントとの初回相談(無料)
STEP 4 補助金支援の申込・契約
STEP 5 当社コンサルタントによるヒアリング
STEP 6 当社コンサルタントによる書類作成、最終確認
STEP 7 補助金の採択決定
STEP 8 成功報酬のお支払い
料金体系(明朗会計です)
初回面談時に、補助金の要件に合致するかどうか、当社とのご契約条件などを双方で確認します。
申請のご依頼時は、ご契約と着手金をお支払いいただき、サポートを開始します。
成功報酬は、採択が確定した場合にのみお支払いいただきます。
採択後の交付申請サポートなども成功報酬内で対応します。
| 初回面談 | 無料 |
| 着手金 | 15万円(税別) |
| 成功報酬 | 10.0%(税別※交付決定まで) (※入金までのサポートの場合は11.0%) |










